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歌川広重による、日本橋周辺を描いた「名所江戸百景 する賀てふ」(1856年)
この作品は、現在の日本橋室町周辺を描いており、現在は右側が三井本館、左側が三越となっている場所です。
当時は、富士山を目の前に眺める事ができ、富士山・江戸城・越後屋の三点は、江戸繁栄のシンボルとされていました。
作品に描かれている、駿河町の道路はそのまま残されており、越後屋(現・三越)は現在も同じ敷地内での営業を続けています。

1000円券の日本橋デザイン クオ・カードが登場しました。ST010106「日本橋のにぎわい」1000円券 希望小売価格1040円

500円券も好評発売中!ST005039「日本橋」500円券 希望小売価格530円

日本橋」デザインのクオ・カード(500円券「日本橋」/1000円券(日本橋のにぎわい))に
ぴったりなケースを発売いたします。
あらたまったギフトシーンやお土産にもふさわしい風呂敷が描かれたデザインとなっております。
お礼やお祝いのギフトに、季節のご挨拶にも、喜ばれるクオ・カードを贈ってみませんか。AA000022
「日本橋ふろしきケース」
希望小売価格 100円

お客様のパソコン画面の設定により、実際の商品と色味が異なる場合がございます。

ご購入方法
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